
患者様の声
歯を失って悩んでいませんか?
体験談1:メラニン色素レーザー
(男性 28歳 伊豆の国市在住)
禁煙を始めたのがきっかけで歯の健康を考えるようになり、自分の口の中を鏡で見る機会が多くなりました。
あまり意識をしていなかったのですが、自分の歯茎は上下ともに黒ずんでいることに気づき、 きれいな歯茎の色をした方をみる度に「自分の歯茎の色もあのようにキレイに出来ないものか」と悩んでおりました。 インターネットにて、レーザー照射で色素の沈着を除去する方法がある事を知り、こちらで相談してみたところ、 手頃な価格で痛みもそれほ無い事などを丁寧に説明していただき、安心して施術をお願いすることにいたしました。
色素がかなり濃く沈着していたこともあり、施術は2回にわけて行いました。
○1回目
- 最初は麻酔なしで実施。
軽く針でつつかれたような感触で少し痛みあり(我慢できる程度)
途中から塗るタイプの麻酔をしてもらったが痛みはあまり変わらず。 - たまに焦げた臭い。
おそらく沈着した色素がやけた時の臭いだと思います - 施術後、痛みはないが歯茎が熱をもっている感じ。
食事や熱いお茶などを飲んでも特に痛みは感じませんでした。
ただし、唐辛子を使った料理は非常にしみました。(初日のみ) - 歯ブラシなど歯茎に直接当てると非常に痛い(3日後まで)。
慎重にブラッシングを行いました。 - 翌朝目が覚めると、歯茎にできていたカサブタがボロボロと取れはじめており、
ピンク色の歯茎が見えておりました。
カサブタが完全に落ちきったのは1週間経過後だったと思います。
○2回目
- 1回目でかなりキレイな色になりましたが、まだ多少の黒ずみが残っていました。
- 今回は最初から麻酔を使用。
痛みは全くなし。あっという間に完了。 - 唐辛子を使った料理はやっぱりしみました。(初日のみ)
完全にカサブタが落ちるまでは控えた方が良いです。 - 約1ヶ月後、とてもキレイなピンク色になりました。
低価格・短い施術時間であるにもかかわらず、非常に高い効果を得ることができて満足しています。

体験談2:矯正
(35歳 女性 伊豆の国市在住)
6年ほど前にナガオカ歯科医院さんで矯正治療をしました。
私の場合、2番目の歯が引っ込んでいて犬歯が出ている状態でした。
食べ物が挟まってしまったり、笑うと上唇が元に戻らない
(犬歯が出ている為に引っかかってしまう)ことがあって口元が常に気になっていました。
若くもないし、今更矯正なんてしたって・・・と当時は諦めていました。
そんな時、虫歯治療で通っていたナガオカ歯科医院さんで矯正治療が出来る事を知りました。
先生の細かくて丁寧な説明、また先生の勧めもあって矯正治療を始めました。
矯正治療は苦痛ではありませんでした。
少しずつ変化する歯並びを見て、治療に通うことはむしろ楽しみでした。
治療は約1年で終わりました。
その1年の間に妊娠、出産をしたのですが妊娠中も矯正治療は気になりませんでした。
今では口元を気にせずに思い切り笑うことができます。矯正治療をして本当に良かったと思っています。
きれいにしていただいた歯をずっと大切にしていこうと思っています。

体験談3:矯正・審美
(男性38歳 伊豆の国市在中)
「矯正、審美歯科」は最近では一般的になりつつありますが、
私が子供の頃には一般的でなく
子供ながらに歯並びの悪い自分にコンプレックスを感じており
大人になっても大きな口で笑えずにいました。
そんな時虫歯治療で訪れていたナガオカ歯科医院の渥美先生が親身になって
相談してくださり、歯の矯正と審美をしてみました。
渥美先生の高度な技術のおかげで現在では大きな口で笑えるようになりました。
先生、本当にありがとうございました。

体験談4:単独歯インプラント
(女性 57歳 伊豆の国市在住)
歯は一生有る物では無く若い時はまさか自分が!
義歯を入れる事は当然私の頭にはなかった事です。
インプラントの事は知っていましたので、不安も無く即決断し治療をしていただきました。
今では自分の歯だという思いで、治療した事さえ忘れてしまいます。
私の決断は間違って無かったと先生に感謝しております。

体験談5:複数歯インプラント
(男性 54歳 伊東市在住)
32歳で事業を立ち上げ、約4年間休み無く平均睡眠時間4時間と、ひたすら事業の安定に邁進し、
過度の体力消耗で、歯のケアもすっかり怠ってしまった結果、
随分と自分自身の歯を痛めてしまいました。
歯周病の進行で奥歯の抜けや歯全体のグラつき歪みに40歳初めに「ハッ! と」なり、
このままでは先の人生、一番大切な噛んで食べる事から始まる健康維持が出来なくなると考え、
地元の歯医者に通い始めました。地元の歯医者さんの一言は
「歯周病の進行で、いずれ確実に抜けて入れ歯ですよ」でした。
歯磨きと歯石除去の日々を重ねましたが、インプラントについて相談すると、
「もうこの状態では間違いなく無理です」と言われました。
奥歯でしっかり噛みつぶせない辛さを切実に感じてました。
最新専門誌やネットで、自分なりに持っていた知識から、
「そんなことは無い、絶対可能なインプラントはある。」と信じ、
治療後の継続診察が可能な近距離にあるインプラント治療可能な歯科医を一生懸命探しました。
そんな時見つけたのが、渥美先生の「ナガオカ歯科医院」でした。
スタッフの電話での対応も非常に良く、通常保険診療から
特殊なインプラント治療までの幅広い内容に、一度相談に伺いました。
渥美先生の的確な診察とインプラント治療の可能性があるとのお話で、
『ここでの治療に賭けてみよう』と思いました。
初期は数本のインプラント埋入で完了と考えていましたが、
先生と相談しながら治療に専念して行く中で、先生より1つの提案がありました。
それは、1日で多数のインプラントをいっきに埋入する手術で、
抜いたらすぐに打ち込み、すぐ噛めるという『抜歯即時埋入、即時荷重』が可能な
夢の様な最新のインプラント治療でした。
私の場合6.7年前から奥歯が無く、上奥歯に関してはインプラントを支えるだけの
骨の厚みがありませんでしたが、あごの骨の移植も同時に行う事が可能であると聞き、
この治療に踏み切りました。
12本ものインプラントをいっきに埋入するという、過去に希少実例の治療の為、
渥美先生と協力専門医の周到な準備のもと、各種検査を行い、手術当日は静脈内沈静法という
麻酔治療で数時間にも及ぶ、しかし痛みの無い手術を無事完了しました。
術後の仮歯から本歯へと手厚い治療ケアもしっかりと進めていただき、
素晴らしい歯に生まれ変わりました。
当初私が懸念していたのは、神経の通わない歯で微妙な食べ物の触れ方や歯の感触が無くなってしまうのではないか?
という心配でいたが、人間の神経は素晴らしいもので、インプラントを打ち込んだ骨とその周辺の歯肉は、
歯先の微妙な感覚を再び私に復活させてくれました。
最後に渥美先生の人柄について。
ある治療の場面での先生の一言に『僕は職人だと思っています。常にもっと良いものをと考えています。』
との言葉は忘れません!!温厚な中にも真面目な努力家で、何より医学への情熱と常に最先端の知識習得の為、
たゆまぬ継続的努力をされている方で、安心して我が身を任せて治療をお願い出来る人物だと、私の経験から確信しております。
医学の進歩と、患者さんにより良い治療をと努力する渥美先生とスタッフの方々に感謝いたします。
今後の継続診察と長いお付き合いをよろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました。

体験談6:被せ物
(女性・38歳・沼津市在住)
15年程前に前歯2本にセラミックの被せ物をしたのですが周りの歯よりも黄色い、
自分のイメージとは違ったものになってしまい、せっかく作った物がむしろコンプレックスに
なってしまっていました。
いつかキレイな歯に作り変えたいと思っていた所、虫歯治療で前歯の隣に被せ物をする事になり、
この機会に前歯2本も作り変えて3本をオールセラミックで作る事を薦められ、
思い切ってお願いする事にしました。
せっかく作るのだから少しでもキレイな物をと思い、まずはホワイトニングをしました。
ホワイトニングの効果を数値で確認できたので、作ってもらう歯の色なども安心して
任せる事が出来ました。
出来上がって鏡を見た時には、その仕上がりに嬉しくなって思わずにやけてしまいました。
周りの歯とも不自然なく馴染んでいて、とても満足しています。
今では、歯に対するコンプレックスもなくなり、
歯の事を気にせず話したり笑ったり出来るようになりました。
ありがとうございました。




